毎月第1日曜日の10時から小倉神社で開催されている「ふれあい朝市」にて、7月より地域の方と一緒にリユースのブースを始めました。
きっかけは地域の方からの相談で、亡くなった奥様の集めていた小物類がたくさんあるが、捨てるのは忍びなく誰かもらってくれないかとの話しから、朝市で出せないかと商店街の方に相談し実現しました。
「とりかえる これいるか」の名前の由来は、花伊正さんのご主人がテレビで香川県直島のリユース施設「かえるといるか」の特集を見た時に「自分達でも何かできないか」と考え、この名前を思いついたそうです。
皆さんのお宅でも、使わなくなったお宝が眠っていませんか?そんな時は、とりかえるこれいるかにお持ちください。そして新たなお宝に出逢えるかも…。
そしてSDGsや3Rについて、一緒に考えてみませんか?
生活支援コーディネーター 髙橋

7月の様子

8月の様子

9月の様子





ケアビレッジ小倉で活動を展開している、生活支援コーディネーター・小倉ささえ愛隊。地元のみなさんの集いの場づくりを展開しています。


5月にスタートした啓和会メディカルカレッジの初任者研修。実技試験、修了試験を経て、全員、無事修了されました。おめでとうございます。仕事を継続しながらの約2カ月、お疲れさまでした。勤務先のみなさんのサポートにも感謝です。働きながら資格取得、スキルアップを積極的に支援する啓和会の象徴、啓和会メディカルカレッジでは、引き続き今年度の実務者研修がスタート。現役バリバリの講師陣たちも(医師、看護師、介護福祉士)やる気まんまんでスタンバっています!












