あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。デイサービス小田本通りでは、下記の日程で職員によるミニ獅子舞演舞を開催します。どなたでもご見学いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
日時:1月21日(水)14:00~
会場:デイサービス小田本通り
住所:川崎市川崎区小田2-18-13
電話:044-329-1541

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。デイサービス小田本通りでは、下記の日程で職員によるミニ獅子舞演舞を開催します。どなたでもご見学いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
日時:1月21日(水)14:00~
会場:デイサービス小田本通り
住所:川崎市川崎区小田2-18-13
電話:044-329-1541


川崎市が積極的に推進している介護予防事業のひとつが”いこい元気広場”。市在住の65歳以上の方を対象として、6カ月間、専門指導員による体操や健康づくりに役立つ講座を無料で参加できる人気の活動です。川崎区ではいこいの家を中心に12か所で実施しています。そして医療法人啓和会が川崎市からの委託を受けて展開する教室は、今年2か所増えて計8か所となりました。
健康クラブFit(小田)
かわさき老人福祉センター(堤根)
ぜひ参加してみてください。お待ちしております!




7月5日から新規の整形外科医師による診療が開始されますのでお知らせいたします。
要介護度等の改善・維持に積極的に取組むことを応援する、かわさき健幸福寿プロジェクト。川崎市の活動として今年で第9期を迎えました。令和6年5月17日の説明会において、居宅介護支援部門・ケアセンター小田本通りの高橋主任介護支援専門員が事例発表を行いました。事例紹介では、ご利用者様の目標である「孫と一緒に映画をみたい!」という希望を叶えるために、通所介護の機能訓練指導員、福祉用具貸与の福祉用具専門相談員および居宅介護支援の主任介護支援専門員がチームで支援した内容を説明。‘‘本人のしたいこと‘‘を多職種で情報共有する大切さ、自己実現する上で苦労したこと等を市民の方や事業所の方にわかりやすく説明をいたしました。今後、啓和会では第8期、9期健幸福寿プロジェクトにも参加を予定しています。利用者様の身体機能の維持、改善を図れるよう利用者の意向を踏まえてサービス事業所と連携・調整を行いながら取り組んでゆきます。
https://kawasakifukuju.jp/


3/13(水)13:10頃~ 移動○○屋さん『essenのパン屋さん』
3/20(水)13:30~ 健康麻雀
3/21(木)13:30~ 地域交流会『小倉フラサークルのフラダンス』
3/25(月)17:00~ おぐら食堂『鶏のトマト煮込み・フルーツポンチ』
3/27(水)13:40頃~ 移動○○屋さん『お美味さんクラブの八百屋さん』
地域を歩いていると黄色いミモザの花が風に揺れ、春の到来を感じます。3月のケアビレッジ小倉の予定をお届けします。『健康麻雀』は2から3卓になり13名の方に足を運んでいただきました。初心者の方も大歓迎です!!『地域交流会』は小倉フラサークルによるフラダンスです。フラダンスを鑑賞するだけでなく、みなさんと一緒に歌ったり踊ったりするので、とても楽しいひと時になります。『おぐら食堂』は鶏のトマト煮込みとフルーツポンチです。寒暖差の激しい日々が続いていますが、体調には十分ご注意ください。みなさんのお越しをお待ちしています!!
生活支援コーディネーター 髙橋光代




essenのパン屋さん

健康麻雀

2016年から川崎市が独自に推進する健幸福寿プロジェクトは、介護サービス事業所の年間の活動(ケアプランとその成果=介護度の改善)評価する取り組み。ご利用者、ご家族、事業所が一体になって、介護度の維持改善に取り組むモチベーション向上につながっています。昨年の第7期(令和4年7月〜5年6月)も当法人関連で多くの賞をいただくことができ、川崎市が発行する事例集にも掲載されました。取り組まれたご本人の努力、携わった方々全員のチームワークに感謝すると同時に、今年度の健幸福寿プロジェクトにおいてもさらに素晴らしい結果が出せるよう職員一同、精進してまいります。
訪問介護:野末ケア(銅賞)
訪問看護:小田訪問看護ステーション(銀賞)
通所介護:ライフアップ小田銀座(金賞)
啓和会健康クラブ(銀賞)
通所リハビリテーション:野末整形外科歯科内科(銀賞)
居宅療養管理指導:野末整形外科歯科内科(銅賞)
認知症対応型共同生活介護:グループホーム東小田(金賞)
居宅介護支援:ケアセンター小田本通り(金賞)
認知症対応型通所介護:デイサービス東小田(銀賞)
デイサービス小田本通り(銀賞)
社会的問題としてクローズアップされている高齢者虐待。虐待の件数は平成18年に高齢者虐待防止法が施行されてからも、年々増加し続けています。医療法人啓和会ではこの現状を真摯に受け止め、虐待のない事業所づくりを目指し、未然に防ぐための指標を策定し、令和2年2月から施行する運びとなりました。虐待のない地域社会づくりを目指し、まずは事業所内から意識を高め、活動してまいります。